実際にやってみた

彰「これまだ続くんだ…」
氷「はい、残念ながら。」
彰「こんなところ更新したって友達は出来ないぜ。」
氷「うるさい!黙れ!」
彰「(ボゴッ)あー!お前に殴られて腹筋が割れちまったー!!」
氷「…ぅゎダメだこいつ…」




ここでこれ以上やることってあるのかな。



それがあったんですよ。残念ながら。



どこに?



どこかのアンチ神撫手が指摘してた事なんだけどね、





ノートPCの持ち方、変じゃね?


楓花が立った状態でノートPCを操るシーンが度々ありますが
小中学生の片手で支えられるほど当時のノートPCは軽くないです。たぶん。持ち方も変だし。



ンなことどうでもいじゃねぇか、こら。死にさらせこの脳なしの能なしの悩なしめ。てめぇだ。ふらふらと視線さまよわせ気軽、心安らか、自らは何ひとつ傷つかず書けるネタがないかときょとつく氷山ゆうてめぇのことだ。できるだけ自分の理解できる範囲内のことしか書かれていず肥大したおのれが自我にずぶずぶずぶずぶ食い込んでくることのないようなサイトのそのまた上澄みのみをかすめ取ろうとしている盗人泥棒野郎氷山ゆうそうとも貴様のことだ。自分ではマトモな文章も書くこともできない無学文盲のてめぇが、そもそも読むサイトを選ぶことのできる生き物かどうか鏡を見てよく考えろこの糞袋。ははあ。自分のことではないと思っているな。おのれより低級な同姓同名のサイト管理者のことであろうと思い安心しているのだろうが、あいにくおのれのことだ。てめぇのことだ。氷山ゆう貴様のことだ。貴様以上に低級なサイト管理者がいるとでも思ったかこの低脳。どうしたどうしたむかついたからと言うてどうさらす。腹が立ったからといってどうにもできまいこの半ひきこもりめ。せいぜいネタにするか記憶を消すか、それぐらいのことだ。ざま見やがれこの水ぶくれめ旨い餌のみ食おうと上向いて洟垂らした抜け蛙め。(元ネタ:『読者罵倒』)



はいはいご苦労さん。



で、実際に試してみたわけですね?



うん、試してみたよ。上司のパソコンで。



で?



かなり不安定だけど持てました。
ただその状態でキーボードは操れませんでした。



じゃあもう一回試してみよう。



(ボギィッ!)ギャァァァァァァッ!



やっぱり無理ですね。手とか折れたっぽい



いや、片手でデスクトップは無理でしょ。




※危険なので絶対にマネしないでください。






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